徳川おてんば姫 井手 久美子 (著)【送料無料】

販売価格 1,728円(税込)
購入数

徳川慶喜・末の孫娘による初の著作。徳川慶喜終焉の地・小石川第六天町の徳川邸、その屋敷で生まれ育った孫娘自身が綴る、戦前の華族の暮らし。少女時代の夢のような生活から一変、結婚と戦争、夫との死別、再婚。高松宮同妃両殿下はじめ皇族との交流、終戦後の奮闘。波乱に満ちた人生を軽やかに駆け抜ける「おてんば姫」の自叙伝。

大正11年(1922) 東京小石川区第六天町の徳川慶喜家に、四女として生まれる。父は徳川慶久、母は有栖川宮家から嫁いだ實枝子。姉は高松宮喜久子妃殿下、榊原喜佐子、兄は徳川慶光。

Amazonはこちら↓
https://www.amazon.co.jp/dp/4903883299?tag=krf04-22

Your recent history